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2007/09/09 Sun 23:07

思いがけず、思いがけない人たちに逢えちゃったんで、大興奮。
プライベートでの来店なので、こうしてブログに書くことを躊躇ってはいるんです・・・。

でもね、思い出すたびに、あー言えば良かったなぁ~とか、こんな話もしたかったなぁ~とか、
そうしたら二人は、なんて言って答えてくれたんだろう?とか、妄想が止まらないわけなんです。

事実が自分自身で脚色されてしまわないうちに、逆にどこかしら忘れてしまわないうちに、
大切な記録として残したいな~と思って書きました。
一部伏字もありますが、ご了承を。
週末のディナータイムは、私の想像以上に混んでました。
何組ものお客様が、お店の外に並んで待ってます。

バイト2回目、初のディナータイム。
私にできることは、実際限られています。

お客様を席に案内するのは、先輩の仕事。
私は、席に着かれたお客様におしぼりをお渡しするのと、
テーブルにセッティングされたグラスに スティル(お水)を注ぐこと。
オーダーは基本的に先輩に任せて、状況によっては受けることも・・・。

並んで待っていた最後のお客様が店内に入ってきた瞬間、自分の目を疑いました。
先に入ってきたのは・・・・・
マッスー?・・・・・マッスーに似てる???
一緒に入ってきたもう一人は・・・・・
ゆ?ゆっちーーーーーーーー!?
二人の顔を交互に見ながら驚いてる私を ゆっちは無反応。。。
マッスーは、にっこり笑ってくれました。

おしぼりの用意をしながら、この突然の状況に頭の中はパニック状態。
それでも平静を装い、まずはマッスーへ・・・
miho♪(以下、m)「いらっしゃいませ。どうぞ、こちらをお使いください。」
マッスー(以下、マ)「あ、どうも。」(にっこり)
そして、ゆっちへ・・・
m「いらっしゃいませ。・・・・あの、KAT-TUNの大ファンなんです!」(うわぁー、言っちゃったよ)
ゆっち(以下、ゆ)「あ、どうもありがとうございます。」

一旦戻って、スティルの用意。
このとき、手元はすでに震えてましたが、なんとか無事終了。

ゆ「あのー、(オーダー)いいですか?」
(うっ!私?)
m「はい。・・・あの・・・ごめんなさい、ちょっとびっくりしすぎて手が震えちゃって・・・。」
実際、自分でもどうしようもないくらい手が震えちゃって、そんな自分にまたびっくり・・・みたいな。
マ「大丈夫ですか?」(にっこり)
m「はい。ごめんなさい、なんとか(大丈夫です)。」
ゆ「えっとー、このコースのこれは○○に変更できますかね?あと、××はできますか?」
(わかんねぇー!)
m「ちょっと訊いてまいりますので、少々お待ちください。」

と、ここでオーダーはバトンタッチ。
残念、私には無理だったわ。

食事中の二人の様子は、内緒ねー。
でも お料理は、気持ちのいい食べっぷりで、見ていて嬉しくなっちゃいました。

他のお客様が帰られて、ゆっち&マッスーだけになってから・・・・・

携帯カメラで自分も写るように店内の様子を撮ろうとしてたマッスーに
先輩「お撮りしましょうか?」
マ「あ、いえ、大丈夫です。このなんとなく貸切っぽい感じを撮ろうと思って・・・」(照れ)
ゆっちも写真を撮ってたのを見逃さなかった私は
m「中ぺに書いちゃったりします?」
ゆ「あ、はー、料理の写真を載せようと思って。」(携帯をチェックしながら)
m「わぁ~楽しみにしてます♪・・・あれ?マッスーって、今webに何か書いてましたっけ?」
(なんか調子に乗って、マッスーにマッスーって言っちゃったよ)
マ「いえ、ナンも書いてないっす。」(真顔)
m「メンバーで回してるやつだけですよね?」
マ「あ、はい。そうです。」(にっこり)
m「読んでますよ♪」
マ「どーも。」(にっこりmax)

会話らしい会話はこれくらいだったかなー。
二人の座ってた位置の関係もあって、マッスーとの方が顔が向き合うので、
ついついそっちを見ちゃうのよねー。

コースの終盤でドリンクのオーダーを伺ったとき、
ゆ「紅茶をお願いします。」
マ「紅茶を。アイスで・・・あ、でも氷は入れないで、冷たい紅茶をお願いします。」
m「お二人ともアイスでよろしいですか?」
ゆ「あ、いえ、僕は温かいのを。」
m「温かい紅茶をおひとつと、氷抜きの冷たい紅茶ですね。」
ゆ&マ「はい。」

デザートをお持ちしたとき、
ゆ「これ、何ですか?」
m「○○になります。」(良かったー、別のお客さんに出したときに聞いておいて)
ゆ&マ「へぇー。」(うっ・・・かわいい♪この子達)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんかさー、ホントにあるんだね・・・・こんなこと。
確かに、見かけることだけでもあったらいいな~って下心もあって、
この場所での仕事を決めたわけなんだけどね。
まさかこんなに早く、しかもKAT-TUNメンバーの一人に逢えちゃうなんてね。

私が二人のファンであることを先輩たちにカミングアウトしたので、
いろいろ気を遣ってもらいました。
先輩に「顔赤いよー。」とか冷やかされながらも・・・ね。
おかげで、バイト2日目にして私の“素”を暴露しちゃいましたねー。
場所柄、ちょっぴり気取ってお仕事してたんですけどねー。ははっ。
ま、次から気楽に仕事ができそうで、それはそれで良かったのかもしれません。

ジャニーズのみなさま、次のご来店をお待ちしております。(笑)

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中丸雄一 | コメント(4) | トラックバック(0)
コメント
コメント ありがとう~☆
v-441みゆきっちさま
今日は、仁くんの新しい写真見せてくれてありがとう~。
今までずっと我慢してきたけど、ドリボ亀写真は
我慢しきれず、連れて帰ってきてしまいましたー。
とうとう禁断の扉が・・・・あぁ~~~!笑

v-441ichigotarutoさま
ichigoちゃんは、ゆっち担だったねー。
あの日、誰がゆっち担だったのか興奮のあまり思い出せなかったの。
ゆっち、細すぎ!いっぱい食べてるのにねー。うらやましいわ。。。
マッスーは、終始にこにこしてて・・・
好感度U~Pでしたよん。



お久しぶりです!
サッチさんから聞いて、遊びに来ました(・∀・)
mihoさんすごすぎです~ (´;ω;`)感激してしまいました・・・。
ゆっちは無反応。。。っての笑えました。でもそこが好きなんですけど(笑)そしてマッスースマイルすごいいっぱいもらってますね!!私、マッスーも好きだからもうホント感激ですよ!この内容!!ゆっちのほうがやはり仕切ってるんですね♪
紅茶はやはり温かいのをいつも飲んでるな~って思ってたからやはりそうなんだ~とか。マッスーの氷無しってのも、何かわかる~。
デザートに反応してる二人・・・想像するだけで可愛い ( p′ω`q)
ホントありがとうございました!!!
また来店した時はぜひ、また載せてくださ~い♪
今日は楽しかったです。。。
mihoさん!
お帰りなさい~v-221
今日はいろいろ楽しかったです!
今日のドリボはどうでしたか~??
またレポ楽しみにしてますね。。。

ゆっちとマッスーの話もほんと凄いすご~いv-10
聞いてるだけでそしてまた読んでmihoさんのドキドキがこっちまで。。。

でも2回目でご来店は凄すぎです。。。v-221

先輩達とも仲良くなれそうで良かったですね!
今度は亀ちゃん??仁くん??キャーどうしよう><
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