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再放送中の金八。
残り数回というのに、昨日初めて録画後じゃなくって見ることができました~。
別の部屋のTVで、息子に“ごくせん”をチェックしてもらって、が出るたびに「カ~メ~」って叫んでもらいながら・・・ね。

だけを楽しむのなら、“ごくせん”を見るべきなんでしょうが、
金八のストーリーにどっぷりハマってしまっているもので。

泣けたよ・・・泣いちゃったよ・・・。
放送当時も同じところで泣いたような気がする。
何年経っても、良いドラマは良いドラマで、感動は決して色あせないんだよね。
ここまで放送されて、当時も結構しっかり見ていたことに気が付いた。
それでも明彦の記憶がほとんどいや全くないのは、どうしてなのかしら?
今見ると、決して存在感がないわけでもないのにね???

金八の合間に見た“ごくせん”。
う、美しい
これまたどうして放送中に気付かなかったのかしら?
当時、「かわい~~~」って思ってた○平や○こみちより、全然素敵じゃないの~。
ったく、何やってたんだかね~ワタシ。


そそ、サプリのあのシーンね。。。
いきなり予告で見せられた時には、そりゃ~驚いちゃったけど・・・。
なんかね、思ったほどショックでもなかった・・・かな?
胸がきゅ~んとなるほど、ドラマ自体に入り込んでないからかな~?
勇也のミサキに対する想いは、亀の演技を通じてすごく伝わってはくるんだけど、
肝心のミサキのどこにどれだけの魅力があってそうなってるのかが、彼女から全く伝わってこないもんな~。

あのシーンも、あれだけじゃ全然色っぽくないしっ!

本編では、あの前のふたりがどんな風に表現されてるのかしら?
TV誌によると、『胸キュン間違いなし!』なんて書いてあるけど・・・。
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亀梨和也 | コメント(3) | トラックバック(0)
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